「ウィニコットや対象関係論は難しいから嫌い」 そんな人への入門書!
とにかく、わかりやすいし、実践的です。お母さんの悩みにウィニコットが答えるという構成。 話し言葉で書かれているので明快、平易。 対象関係論やウィニコットの考えは、 理論書から入るとわけがわらなくて、脱落しがちです。 まず、現場の姿から入るほうが、ウィニコットの理解への 早道である・・・・私の師匠の教えです。 教えは本当でした。 ウィニコット全集の第五巻も同じような内容なので おすすめです。平易で実践的です。
星和書店
子どもはなぜあそぶの (子どもと家族とまわりの世界) 人間の本性―ウィニコットの講義録 母と子のアタッチメント―心の安全基地 子どもと家庭―その発達と病理 ボウルビイ母子関係入門
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