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改訂版 食品・化粧品危険度チェックブック
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| 商品カテゴリ: | 医学,薬学,医療,看護,介護
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| セールスランク: | 93624 位
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| 参考価格: | ¥ 1,155 (消費税込)
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実用的!
私は化粧品の毒性について調べたくてこれを買いましたが、食品についても書かれていたので、そちらにも目を向けるようになりました。この本を見れば、大半のものは毒されているという事実に気づかされます。化粧品は毒性のないものにしてから調子よくなってきました。
内容が古い上に、かなり非科学的。
まず、食品と化粧品を一緒にしているところが問題があります(規制する法律が違うので、基準も異なる)。
食品の場合は、昨今の中国産食品原料の問題などを見てもわかるように、添加物よりも原材料の品質そのものを重視する流れになっています。食肉問題をはじめトレーサビリティが問われる現代においては、「成分表示から判定」という観念そのものが残念ながら時代遅れになってしまった感があります。
化粧品は、アレルギーなどを起こしやすい成分のみが表示対象であり、表示対象でない成分でもいろいろトラブルは起こりうるのです。この本質的な問題を置き去りにして成分表示だけを論ずるのは非科学的と言えるでしょう。「自分の体質はこの成分とは合う・合わない」という経験の積み重ねが元ネタですが、その経験は他人には通用しませんので押し付けないで欲しいところです。
読む程度なら
このまま丸呑みして信じるのではなく、生活上の参考として読むのならいいと思います。成分がどんな働きをして、体にどのような影響を与えるかということが、あまりにも簡単すぎる言葉で表現されているので、結果がよく理解できません。もう少し内容と過程を教えてくれたらいいのにと思いました。
実験して安全というけれど…
その実験で、どれだけの動物たちがか犠牲になったか、、、
自然のものを使っていたら実験も無いはず。
にきびができてずっと悩んでいましたが、9月の終わり頃からシャンプーも身体も顔も石鹸にしたら治ってきました。
添加物のせいかはわかりませんが。
読んでみると勉強になります。
確かに死にはしないかも知れないが…
下のレビューの方。 確かにシャンプー使って死んでいるひとはいないかも知れない。 しかし、わかりやすい疾患ではなく、ホルモンバランスや自律神経などの身体のデリケートな部分に確実に作用し、アレルギーやアトピー、不妊の人などが莫大な人数増加していると思う。
そんな私も治療中で、添加物などに気を付け始めたら明らかにホルモンバランスや体調が変化しました。 添加物を気にしない人はそれでいいと思う。 自分の体の事なのだから。 それなりの結果は自分に返ってくるだけなのですから。
情報センター出版局
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