一太郎 13 キャンペーン版



一太郎 13 キャンペーン版
一太郎 13 キャンペーン版

商品カテゴリー:ソフトウェア ビジネスソフト パソコンソフト セキュリティ
セールスランク:8476 位
発送可能時期:ご確認下さい
参考価格: 10,290円 (税込)

ご購入前のご注意
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。 掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。

購入する

純国産製ワープロソフトの定番「一太郎」の最新バージョンのお買い得なキャンペーン価格版。Windows XPに完全対応する新しいインタフェースにより、メニュー、ツールボックス、ナレッジウィンドウなどが使いやすくなった。
さらに、自分の使いやすいように一太郎をカスタマイズできる「一太郎メイク」など、作業効率をあげるための新機能も満載。文書作成時の参照や引用の手間を省く「参考文書」機能、画面スクロール、カーソル操作の「高速化」など、ユーザーからの希望も実現させた。
もちろん入力システムとして最新のATOK16を搭載。変換精度が向上し、慣用表現の誤用指摘の強化など日本語の誤用を防ぐ機能もレベルアップし、思い通りの変換がされずイラつくこともない。
また、インターネットへの常時接続やコンピュータウィルスなどによる、情報漏洩(ろうえい)の危険性にも対処すべく、情報漏洩の防止などに必要不可欠なセキュリティ機能をひとつのコマンドに集約。これにより文書にかけるパスワード設定など情報の保護が行いやすくなったのがうれしい。(三井貴美子)



他のバージョンとの違いがよくわからない

〜一太郎といえば、ワープロを代表するソフトで、昔は「一太郎」という言葉がそのままワープロを意味するほどだった。しかし、最近ではマイクロソフトのワードに押され気味で、勝負ありの感がある。私も以前は熱烈な一太郎のユーザーだったが最近ではもっぱらワードになってしまった。理由は簡単で、それを使わないと仕事ができないから、である。会社の標準ソ〜〜フトもワードだし、外部から送られてくる添付ファイルもワードばかりということだ。
〜〜
 一太郎は、明らかに商品開発戦略を間違っているような気がする。度重なるバージョンアップも明確なビジョンをもって行っているとは思えず、進化というよりは、それぞれのバージョンが機能や操作方法が違うだけ、という結果になっており、過去の資産をうまく継承できていないと思う。このバージョンも、過去の一太郎とどう違うのか、そして、新バージョンは〜〜どう進化したのかよく分からない。バージョンアップのベクトルを揃え、一太郎の目指す方向性を明確にしてもらいたいものだ。使えば使うほど手になじむ、日本人の心のようなソフトだけに今後を期待したい。〜
国民的財産かも

かつてはワードを使っていましたが、日本語を記述するという点においては、一太郎には遠く及びません。英語ならいざ知らずですが。ちなみに私の職場ではほとんど全員が一太郎ユーザーです。私にとってもあらゆるソフトの中で最も重宝しているソフトです。今や一太郎は国民的財産かもしれませんよ。ジャストシステムにはがんばってもらいたい。
ワープロ世代のお父さんへ

今までワープロを使っていて、パソコンに乗り換え、ワードの操作にどうしても違和感を覚えるという方に、ぴったりのソフトなのではないでしょうか。
私の周りにはワープロを使っていたという人が多くいるのですが、ワードは使いづらかったけれど、一太郎を知ってほっとした、という意見が多いです。

逆に、ずっとワードを使っていた私は操作感の違いにとまどっています。
ワープロからパソコンへの移行に戸惑っている方に、おすすめしたいソフトです。(それなら☆5つ)
そうでない方にも、「Atok16」同梱でのキャンペーンプライスとのことで、一度使ってみてもいいのでは?と思います。
やはり一太郎しかない

私も仕事柄、ワードと一太郎を両方使うわけですがやはり日本語文章では
一太郎が使いやすいと言わざるを得ない。
たとえば、箇条書きなどで半角文字などが入った後も書き出しを揃えたい
と思ってもワードはスペースだけでは微妙に揃わない。それが一太郎なら
ばできる。他にも脚注の形式、連番の場合*1、*2…でしかつけてくれない。

仕事柄(1)(2)…の脚注の付け方が標準になっているので都合が悪い。その
点も一太郎ならどんな形でも連番脚注をつけることができる。
ちなみにATOKはもはや無敵でしょう。和文は言うに及ばず、外国語も
例えばドイツ語のウムラウトの入力も独語半角の「無変換+文字」の方
が直感的で使いやすい。
他の Windos ソフトと併用するには不適切な独特のメニュウの並び

自分の慣れたソフトを一方的にほめるのはフェアではないでしょう。
ワードを貶すなら、両者をトコトン使いこなしてからでないと。
元々私は一太郎を使っていましたが、今ではすっかりワードです。

なぜか?

メニュウの並びが、独特すぎて、他の Windows ソフトの一般的発想と大きく違っているため、一緒には使いにくいのです。

一太郎だけしか使わないのなら違いを感じないし不便とは思わないでしょうが、種々のソフトと一緒に使い込んでいくと、一太郎だけあまりに独特のメニュウの並びに、ついつい発想の連続を阻害されてしまいます。
独特と言うより、 Windows の約束事を無視しているとしか思えません。

まだ独特でも独特なりに、その約束事が分かるのであれば違和感も少ないのかも知れませんが、どうしても脈略を理解できません。他の一般的なソフトに間接的に害を及ぼしていることに気づいていないようです。

したがって、一太郎を買う意味は、ATOKのみ。
これは、他の Windows ソフトを気にする必要がなく、変換効率など他の追随を許さない。



ジャストシステム




一太郎 12 & 花子 12 スペシャルパック

一太郎 12 キャンペーン版

一太郎 12 バージョンアップ版

一太郎 13

一太郎 13 & 花子 13 スペシャルパック キャンパスキット

一太郎 13 キャンパスキット

一太郎 13 キャンペーン版

一太郎 13 バージョンアップ版

一太郎 2004 & 花子 2004 スペシャルパック 特別バージョンアップ版

一太郎 2004 キャンペーン版




 [link]GGGKK100  [link]TTTZZ046  [link]PPPZZ042  [link]JJJZZ036  [link]GGGZZ033
 [link]VVVAA095  [link]LLLZZ038  [link]XXXAA097  [link]DDDAA077  [link]UUUXX072
 [link3]BBBBB014  [link3]BBBBB024  [link3]BBBBB035  [link3]BBBBB003  [link3]BBBBB039
 [link3]BBBBB021  [link3]BBBBB095  [link3]BBBBB073  [link3]BBBBB045  [link3]BBBBB084