2008.11. 3 両国国技館     観衆98500人(満員)
第8試合 3冠ヘビー級選手権(60分1本勝負)

グレート・ムタ
シャイニングウィザード
→体固め

25分46秒
鈴木みのる ×
グレート・ムタ 初防衛に成功
始皇帝ムタ初見参
毒霧を警戒したみのるの作戦が功を奏したかに思えた一瞬のスキをついた毒霧から
勝利のフルコース、バックブリーカーからのムーンサルトで押えるもみのるが最後の力で
肩を上げる。しかしそこまで。電光石火のシャイニングであっけなくピン。
勝利の余韻む覚めやらぬそのとき、なんとみのるの盟友高山が全日に登場
今後の展開に大注目。

世界ジュニアヘビー級選手権試合(60分1本勝負)
第7試合

×
丸藤正道
ポールシフト→体固め
37分55秒
近藤修司
丸藤、2度目の防衛に成功
流石は全日本Jr第一人者近藤修司。KENTAと分けて防衛は動かないと思われていた
丸藤の牙城を存分に揺るがしてくれた。
パワーの近藤、変幻自在の丸藤の攻防は一進一退。最後は不知火・改をクリアした近藤に
ポールシフトと畳み掛けた丸藤が薄氷のピン。
素晴らしい一戦だった。

6人タッグマッチ
第6試合 × 小島 聡
KAI
大和ヒロシ 
スターダストプレス
→体固め
18分20秒
天山
内藤 哲也
裕次郎
第5試合
×

諏訪魔
カズ・ハヤシ
土方隆司
 
真田聖也 
消火器攻撃
→片エビ固め
14分20秒
TARU
 平井伸和
 “brother”YASSHI
 


第4試合
浜 亮太
西村修 ○
 
ボディープレス
→体固め
5分57秒
 曙

×
第3試合 西村修
エルビスシャープ
シェーンチャング


TKO
→片エビ固め
8分 5秒
太陽ケア
NOSAWA論外
  MAZADA

TAKEMURA
第2試合 × 真田 聖也 
パワプロブースター
13分38秒
征矢学 

第1試合
渕正信

首固め
6分 1秒
荒谷望誉
菊タロー
 
×
2006新春ジャイアントシリーズ開幕戦
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