流煌政策:戦争および君主暗殺推奨


 

 〜公約その1〜  四つ葉は戦争結果に応じてのみ配布する。

 〜公約その2〜  君主暗殺を推奨する。

 〜公約その3〜  各大臣が在任中であっても常時立候補を受け付ける。

 


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 <各公約についての解説>


 

 〜公約その1〜  四つ葉は戦争結果に応じてのみ配布する。

   君主保有の全ての四つ葉のうち戦勝国には75%、敗戦国には25%を配布します。

   引き分けだった場合は、両国に50%ずつ配布します。

   同日に複数の戦争が行われた場合、君主保有の四つ葉を戦争数で均等に分けた後に戦争結果に応じて配布します。

   戦争におけるルールは各国家間で協議し決定して下さい。

   また、宣戦布告のみで実際に戦闘を行わなかった場合でも配布します。

 

   【重要】なぜ、特殊な四つ葉配布方法なのか?

      四つ葉は配布されることが当たり前のように思われています。

      しかし、本来は毎日100枚ずつ受け取ることができるという君主特権の一部であり、配布義務はありません。

      配布が当たり前と思われている現状に疑念を感じており、戦争結果に応じてのみという特殊配布を行います。

      ただ、戦争否定国の存在を考慮し、意図的な引き分けを容認します。

      各国守の方々は、君主保有の四つ葉数を考慮した上で協力国や敵対国への宣戦布告時期のタイミングを調整して下さい。

 

 

 〜公約その2〜  君主暗殺を推奨する。

   俗に言う「卵テロ」の規制は行いません。

   しかし、ただ卵を割るのでは面白くないと考え、君主暗殺を推奨します。

   黙って暗殺されるつもりはありませんが、もし成功者が現れた場合は成功者名をサーバー紹介文にて公表します。

   君主暗殺で歴史に名を残して下さい。

 

   【重要】なぜ、卵割りの規制を行わないのか?

      現在の風潮として、「誤操作」や「初心者」の卵割り行為すらテロリストとして対処されかねません。

      掲示板への書き込みや事情聴取等はプレイ意欲を奪う恐れがあります。

      特に初心者であった場合、プレイすること自体が怖くなり引退へ追い込む可能性もあります。

      厳しく取り締まることも必要かもしれませんが、寛容さもまた必要であると考えます。

 

 

 〜公約その3〜  各大臣が在任中であっても常時立候補を受け付ける。

   君主給与は全額イベント開催準備金として使用します。そのため、各大臣への給与は支払いません。

   その代わり、君主は各大臣の権限を最大限に尊重し不干渉とします。

ただし、麒麟官と羅眼隊の「卵テロ」対応行動のみ制限します。マクロユーザーへの対応については不干渉とします。

   各大臣は自分の理想のフェルバーグ実現のために自らの権限を最大限活用して構いません。

   その結果としてフェルバーグが混沌化したとしても、それを理由として解任は行いません。

 

   各大臣の解任を実施することも考えていますが、各大臣を解任する条件は以下の通りと定めます。

     1.事前通知の有無に係わらず、1週間以上ログインしていないことが判明した場合

     2.現大臣よりもフェルバーグを楽しくできると判断するプレイヤーが現れた場合

   

   条件2の理由により、各大臣が在任中であっても常時立候補を受け付けます。

 

   【重要】なぜ、大臣の立候補を常時受け付けるのか?

      君主に忠実な大臣を揃えることができれば、政権は安定するでしょう。

      しかし、政権安定がフェルバーグのプレイヤーにとって良い事とは限りません。

      最も重要なことは、プレイヤーの皆さんが楽しめるかどうか、ということです。

      ご意見を伺い検討する形式が一般的ですが、それに付け加えて大臣交代による実行の機会を設けます。

      常時立候補を受け付ける制度により、政権に関心が高まる効果と現大臣の自らの政策に対する責任感が増すと考えます。