敬老の日のプレゼントについて。敬老の日のプレゼントに悩んでます。祖父は今年86歳で、末期の癌です。年初めに声がかすれ、歩くのも困難だったのですが、病院に行くのをずっと拒否しておりました。しかし7月に倒れ、救急車で運ばれ癌が発覚しました。食道に大きな影と、左肩、肋骨に転移し末期だそうです。食事は水も飲めず、胃ろうと点滴で過ごしております。昔の割腹のよかった祖父が今は見る影も無く、やせ細ってしまいました。そこでどうしてもプレゼントを渡して、元気付けたいのですが、何を渡していいのかわかりません。そこで皆さんの知恵を貸してください。・飲食物はNG・元気な頃は旅行と酒が趣味・服は常にパジャマなので、着ない。パジャマもホスピス専用のを着なきゃいけないので、いらない。・本なども、長時間読めない。体力もわずかで活字が読みづらい・花は嫌い。以前花瓶に花を持って来たら蜂が出て来て看護婦さんや、周りの患者さんに迷惑をかけてしまったらしく、NG以上の注意点がありますが、皆さんの知恵をぜひ貸してください!
寄せられた回答
すてきなお孫さんですね。看護師をしています。病院で入院中、何もしてない時ほど色々考えてしまうでしょうし、それがホスピス入院で末期となれば、時間はゆったりしてるのに、考えることはマイナスのことばかりだったりすると思います。旅行が好きだったのであれば、世界遺産など旅行に行っている雰囲気の味わえるDVDなんかどうですか?観てる途中疲れたら止められるし、病院側としても騒がしい内容とかでなければDVD鑑賞は基本的にうるさく言われないのでは?













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