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The Bootleg Series, Vol. 8: Tell Tale Signs - Rare and Unreleased 1989-2006
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Mississippi 6:04 (Unreleased, Time Out of Mind), Most of the Time 3:46 (Alternate version, Oh Mercy), Dignity 2:09 (Piano demo, Oh Mercy), Someday Baby 5:56 (Alternate version, Modern Times), Red River Shore 7:36 (Unreleased, Time Out of Mind), Tell Ol' Bill 5:31 (Alternate version, North Country soundtrack), Born in Time 4:10 (Unreleased, Oh Mercy), Can't Wait 5:45 (Alternate version, Time Out of Mind), Everything is Broken 3:27 (Alternate version, Oh Mercy), Dreamin' of You 6:23 (Unreleased, Time Out Of Mind), Huck's Tune 4:09 (From Lucky You soundtrack), Marchin' to the City 6:36 (Unreleased, Time Out of Mind), High Water (For Charley Patton) 6:40 (Live, August 23, 2003, Niagara Falls, Ontario, Canada), Mississippi 6:24 (Unreleased version #2, Time Out of Mind), 32-20 Blues 4:22 (Unreleased, World Gone Wrong), Series of Dreams 6:27 (Unreleased, Oh Mercy), God Knows 3:12 (Unreleased, Oh Mercy), Can't Escape from You 5:22 (Unreleased, December 2005), Dignity 5:25 (Unreleased, Oh Mercy), Ring Them Bells 4:59 (Live at The Supper Club, November 17, 1993, New York, NY), Cocaine Blues 5:30 (Live, August 24, 1997, Vienna, VA), Ain't Talkin' 6:13 (Alternate version, Modern Times), The Girl on the Greenbriar Shore 2:51 (Live, June 30, 1992,Dunkerque, France), Lonesome Day Blues 7:37 (Live, February 1, 2002, Sunrise, FL), Miss the Mississippi 3:20 (Unreleased, 1992), The Lonesome River 3:04 (With Ralph Stanley, from the album Clinch Mountain Country), 'Cross the Green Mountain 8:15 (From Gods and Generals Soundtrack), Duncan & Brady 3:47 (Unreleased, 1992), Cold Irons Bound 5:57 (Live at Bonnaroo, 2004), Mississippi 6:24 (Unreleased version #3, Time Out of Mind), Most of the Time 5:10 (Alternate version #2, Oh Mercy), Ring Them Bells 3:18 (Alternate version, Oh Mercy), Things Have Changed 5:32 (Live, June 15, 2000, Portland, OR), Red River Shore 7:08 (Unreleased version #2, Time Out of Mind), Born in Time 4:19 (Unreleased version #2, Oh Mercy), Tryin' to Get to Heaven 5:10 (Live, October 5, 2000, London, England), Marchin' to the City 3:39 (Unreleased version #2, Time Out of Mind), Can't Wait 7:24 (Alternate version #2, Time Out of Mind), Mary and the Soldier 4:23 (Unreleased, World Gone Wrong),
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| セールスランク: | 36270 位
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1989年から2006年の間に録音されたレア音源・未公開音源を収録したTell Tale Signs The Bootlegシリーズ第8弾の3枚組デラックス・エディション。Tell Tale Signsは以前、未公開音源や「Time Out Of Mind」「Love And Theft」「Modern Times」「Oh Mercy」など過去20年にわたる活動の中で名作の誉れ高いアルバム収録曲の別バージョンなど珠玉の27曲を2枚のCDに収録していたが、今回のデラックス・エディションは12曲を収録したボーナス・ディスク、彼が今までにリリースしたシングルのジャケット写真をまとめた150ページのハードカバー・ブックレット、そしてさらにエッセイや写真を掲載した60ページの特製ブックレット付き。
買ってはみたものの
これは筆者の好みの問題なので参考にはならないかもしれない。正直言って90年代以降のディランのアルバムの中に評価できるものがひとつも見当たらない以上、この時期の彼の演奏には従来のBootleg Seriesのような輝きはすくない、と筆者は思う。ならば、他のレビューアの方が書いておられるように、高価格すぎるこのバージョンは省いて安価な二枚盤だけを確保しておくほうが妥当な戦略だろう。Dylanの膨大な録音のうち、この一枚だけを1万円かけて入手するか? といわれると、賛成しかねる。
可能性は極めて低いだろうが、1976年のrolling thunder revueとか、74年のwith The Bandのcompleteとかを出してくれた方が遥かに価値は高いのではないだろうか。それならば筆者はこのようなぼったくりをされても(やってほしくはないが)絶対に購入するであろう。
高っ!!
高い。
猛烈に高い。財布を直撃。
でもしばし待て。
ひょっとしてある程度この3枚組高額輸入版がさばけてから、価格を下げて来年あたりに再発するんじゃないか??
昨今のCDやDVDの売り方を鑑みると、可能性は低くは無い。
という期待を込めて待つことにした。
音だけに注目するなら、星5個。だから、ディラン・ファンはやめられない。
他の方が特典の過剰さを指摘しているが、私も同感。シングル盤スリーヴ集や解説資料をハード・カバーの本にする必要があるのか。シングル盤ジャケを原寸大で再現したいのかもしれないが、CDと一緒に販売する必要があるのか。シングル盤スリーヴ集は別売(それでも私は買っただろう)またはディラン大百科といった本を将来作るときの一部とし、未見の近年のディランの写真が多く私には面白い解説資料はソフトな小型の冊子として、本作を廉価で多くの人が入手しやすいようにすべきだった。なぜなら、ディランのスタジオ録音蔵出しが中心のブートレグ集の中では抜群の作品だから(例外の曲・演奏も若干あるが)。それがこの輸入盤でしかディスク(D)3をCDでは入手できないとは。
嘆くのはこの程度にし、肝心の音について。本作は89年から06年までの未発表曲・既発表曲の別テイクを集めたもの。既に映画サントラ盤等で入手可能なものもごく少数あるが、ほとんど未リリースの曲またはヴァージョンばかり。オー・マーシーとタイム・アウト・オブ・マインド制作時の録音及び90?00年代のライヴ録音が多い。この時期のディラン好きの人は本作の虜になるだろう。あわや未発表のままだったかと思うとゾッとするいい曲・ヴァージョンが日の目を見たのは喜ばしい。その代表がD1M7、D3M8のボーン・イン・タイム。どちらも胸を鷲掴みする。D1とD2は日本盤が出るが、「この曲」を夫々から選ぶと、D1はM7、D2はM3(ドラムとパーカッションでの盛り上げが凄い)、M7。M6もベスト・ヴァージョンではないが、ドブロを響かせ、拍子のとり方が面白い。D3はM8の他、M4、7が特に素晴らしい。ミシシッピはD1?3に1回ずつ、3ヴァージョンが登場し、聴き比べが楽しい。私はD3のものが好きだ。やはりディラン・ファンはD3も入手すべきだろう。
こんな本じゃねぇ…
届いて予想以上の重さに、内容もそれに見合ったものを想像し
ましたが…
単に1ページに各国のシングル盤の表紙が印刷されているだけ。
ページをめくる度に失望感が広がっていきました。
確かにタイトルは‘collected single sleeves'ですけどね…
思わず自分はこれからの人生何回この本を見返すだろうかと
自問してしまいました。
3枚組のCDは素晴らしい! dylanの弾き語りによる
‘most of the time’が心に残りました。
CDだけなら☆5つです。
高い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
最近のディランのアウトテイク&ライヴが聴けるので、確かに内容は申し分なく素晴らしいのだが、価格が高すぎるよ!! 各国のシングル盤のジャケ写を集めた本は、なんたる重量感。重い!! しかしあんな豪華本にするほどのものでは全くなし! 我々は音が聴ければいいのだよ! たとえどんなに高くても買わずにはいられないのがファンの悲しい性。。。 あと海外版の製本作業?のいい加減さは目に余るものがあるね。あっちこっちに紙のかすがこびりついてるし、それがディスクに付着してるんだから頭にくるぜ!!
Columbia/Legacy
Sugar Mountain: Live at Canterbury House 1968 ボブ・ディラン写真集 時代が変る瞬間(プレミア版) Dylan Speaks [DVD] Live in London and Paris Berlin: Live at St. Ann's Warehouse
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