|
デェラ・シエラ・ム ( 初回限定盤 )
|

|
| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP
|
| 収録曲: | デェラ・シエラ・ム, スタジオノイズ ?レコーディング風景?, デェラ・シエラ・ム, デェラ・シエラ・ム ?LIVE映像?,
|
| セールスランク: | 107818 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 1,496円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
うたう楽しさ。チャゲアスとスタレビの最高のジョイント!
純粋に歌の楽しさや、共に声を合わせるジョイントの楽しさを伝えてくる、とてもいい曲なんですよ。作詞・作曲・編曲/ASKA・根本要、非常に爽やかな歌詞とメロディです。といっても、“やっぱり僕がラヴソング歌ってしまうのは”など、長い経験を経てきてシンプルに帰るからこその、言葉の深みや声のふっきれかたがあります。また“人の心の中にも空があるから”と見送る視線の晴れやかさも、改めて感じる空の心地よさのように、リフレッシュへの爽快さがあるんです。だからこの歌は、単純な歌のよさと同時に、シンプルさへ回帰する伸び伸びとした新鮮味を伝えてくる歌でした。尚、さりげなく「YAHYAHYAH」の♪ヤーヤーヤをスタレビが歌い、「夢伝説」の♪昔のことさをC&Aが歌う遊び心も。
構成は、三人がソロをリレーする箇所もありますが、ほぼASKAが主旋律を歌っています。しかし後ろへ引いた要さんが描く真直ぐな声のラインがとても綺麗なので、楽曲に品をもたらしています。
またこの曲では技巧に走ることはせず、逆に普段みられないような肩の力を抜いた歌表情を三声からは感じます。それが凄くいいんです。この楽曲の気持ちよさは、そうしたシンプルな良さで相乗し合い、三人とも歌に身を委ね、音の楽しさと一体となる様子です。何か普段のシーンからはあまりお目にかかれない、歌の純粋性に出会えます。
二番目のトラックには楽曲製作時の風景がそのまま録音されており、マイクを意識しない雑談の中で両アーティストの真剣さや、絶妙のユーモアが聞けます。誰が何処を歌おうかというやりとりや、両者の楽曲を交換する中に今作の意図を組んでゆく様子は興味深いですよ。
DVDのPVは両アーティストたちが本当に楽しそうなのが印象的。LIVEでは真昼の煌きから西日に変わる頃の空が、この歌によく映えていました。
チャゲアスの方向性を変えた?作品
90年代、あまりにも愛をテーマに歌いすぎたためか、ASKAは00年に入ってから、ラブソングをあまり歌わなくなった。 雑誌などでの本人談によると、「このトシになって、愛ってモノを歌うのは恥ずかしい。ある程度その本質がわかっただけに」ということだそうで
自分の音楽を追い求めるASKAに、より一層魅力を感じたのも確かだが、心のどこかでは「あの頃のようなラブソングを、もう一度歌って欲しい」という思いが残っていた
その思いを満たしてくれたのは、突如リリースが決定したこの作品だった
恥ずかしながら当時、スタレビの存在を知らなかったこともあり、期待は薄かった
しかし、イントロから「最近の曲とは何か違うぞ」と感じ取る
サビにきて 「やっぱり僕がラブソング 歌ってしまうのは」 このフレーズを聴いた瞬間、「ああ、やっぱりASKAも心のどこかではラブソングを歌いたかったんだ」と、自分の考えがASKAと重なったように感じ、根拠もないのにある種の優越感に満たされた
この作品がリリースされてから数年、チャゲアスははっきりしない活動が続いた
積極的に夏フェスに参加してみたり、一時期あれほど苦しめられたあの曲を再販したり、アルバムのリリースがなかったり、セルフカバーを試みたり、果てにはソロ活動・・・
今思えば、この時期は、チャゲアスがチャゲアスに戻るために必要だったのだろう
今年のチャゲアスは過去の自分を受け入れ、その上で今の自分を向上させようとしている気がする チャゲアスにチャゲアスらしさを取り戻したのは、このコラボCDだったのかもしれない
新たなファンが増えそう
チャゲアスファンには楽しめると思います。CHAGEのバックにもハモリがあるなんて、こんな贅沢ないと思いますね。このCDでスタレビのファンになった人も多いと思いますよ。要さんの声はあまり表に出てませんが、上手さは際立っています。初回版はDVDがついておとくです。内容はライブとレコーディング風景。個人的にはレコーディング風景の映像が好きです。みんなでコーラスの練習をしているところや、タイトル決定の瞬間がおさめられています。楽しそうな雰囲気がとてもいいですね。
好き嫌いが分かれるかも
要さんのパートが少なく、ちょっと物足りない感じがしました。チャゲ・アスファンには、満足な出来なのかなと思います。 CDの曲数はたったの1曲で寂しかったです。 最近のスタレビは、HEAVEN辺りから音楽性が変わって来ているような気がします。以前のような、ラブソングを歌うスタレビが好きな私にはあれっという印象でした。
DVDもいいよ^^
初回限定のDVD、うきうきで楽しめました。 SCDは要さんの声があまりでていないのが少し残念な感じ。 やっぱりASKAの色が全面に出てる気がします。 遠慮したのかな...? ライブ映像は要さんらしくて、ほんとによかったぁぁぁ... スタレビはライブが一番ってことですかね
ユニバーサルJ
UNI-VERSE アイシテル(初回限定盤)(DVD付) SCENEIII (初回限定盤)(DVD付) CHAGE and ASKA 25th Anniversary Special チャゲ&飛鳥 熱風コンサート [DVD] CHAGE and ASKA Concert 2007 alive in live [DVD]
|
|
|
|
|