ちょうど良い長さの昔話ばかりです
子供に昔話を聞かせると頭のいい子に育つと聞いたので、購入しました。生後4ヶ月の我が子は擬音語擬態語、繰り返し語のところで、全身をつかって大喜びです。内容をわかっているとは思えませんが、泣いていてもお話を始めると真剣な表情で聞いています。はじめは、頭のいい子に育つなんて言う、よこしまな考えから読んで聞かせていましたが、あまりにも子供がキャッキャッと喜ぶので、こちらまで楽しくて、子育てがますます楽しくなりますよ。
娘のおやすみの本です
夜寝る時2歳の娘にお話の本を読んであげたくて購入しました。 夜寝る前に読んであげていますが1話の長さが2〜(長くても)4ページほどなので娘にはちょうど良いみたいです。挿絵や文は物語ごとに人が違うので毎日でも飽きがこないですね。 スタンダードな物語のものからその土地の方言で書かれている物、話し言葉っぽい感じのものまでレパートリーに富んでいます。 1冊の本ですが何冊も違うお話の本を集めたような感じです。 「まだ早いかな?」と思っていましたが、しっかり食い付いて聞き入ってます。本人はもっと読んで欲しそうですが2、3話でやめて明日のお楽しみにしているのが良いのか毎晩「昔、昔の本読んで。」と、かなりのお気に入りになりました。 まだ最後まで読み終えていませんが私たちの親子の楽しい日課になりそうです
読み聞かせにぜひどうぞ!!
セットで購入しました(三話が収録されたCDがついてきます)。毎日の読み聞かせや胎教にちょうどよい長さになっているのと、お話ごとに挿絵が違い、しかもどのページにもカラフルな挿絵があって、ページを繰るだけでも目でとても楽しめます。ボリュームがありますが、内容は100話以上収録されているので利用価値は高そう。これから活用したいと思います。
小学館
ママお話きかせて やさしい心を育てるお話編 おやすみ前にお話のプレゼント―5分・8分・12分で読み聞かせ ベスト・セレクション「楽しいクリスマス・ソング」 一日一話・読み聞かせ おはなし366〈前巻〉 いやいやえん―童話 (福音館創作童話シリーズ)
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